ヨーロッパ革靴視察の旅のまとめ

長きに渡ってお届けしてまいりましたヨーロッパ革靴視察記事ですが、こちらの記事で最後のまとめをしたいと思います。
購入した革靴、購入した場所、かかった金額、関税の話など具体的にご紹介してまいります。

イギリスへ旅行に行かれる革靴好きの方、イギリスで靴を購入されたいとお考えの方には、多少お役に立つ内容かもしれません。

ただ、好き勝手ダラダラ書くので長くなりそうです。
暇で暇で仕方がない時に読んでみてください。笑



購入した革靴

購入したのはこちらの7足と、カスタマイズオーダーをしたまだ届いてない1足の計8足になります。
右上のスニーカーは数合わせ、順番はぐちゃぐちゃです。

John Lobb Vale(ベイル) 5E
Edward Green Chelsea(チェルシー) 5/5.5D
Edward Green Inverness(インバネス) 5.5/6E
Edward Green Duke(デューク) 5E
Crockett&Jones Carly(カーリー) 65C
Crockett&Jones MAINE(メイン) 5E
Barker レディーススリッパーズ 6
Carmina 80686(タッセルローファー) 5E

恐らく大人の事情があるだろうことを忖度し、それぞれの値段は記載しないでおこうと思います。

直接お会いした方には、聞かれたらこっそりお教えしますが、スーパー安かったです。
特にノーザンプトンのファクトリーショップ。ロンドンでもセールをやってる時期を狙ったのは正解でした。

今回お邪魔した靴屋さん

ほとんどイギリスになりますが、お邪魔したお店について簡単にご紹介します。

結論から申し上げるとロブ、グリーン、クロケをお探しなのであれば、ノーザンプトンには絶対に行った方がいいです!

ノーザンプトンのファクトリーショップ

まずはノーザンプトンエリアから。
こちらの記事でも書きましたが、ノーザンプトンのファクトリーショップは営業時間が限られています。絶対に確認しておいてください。

エドワードグリーン

よかったです。
ファクトリーショップはそれほど広くはありませんでしたが、やはり安かったのと5や5.5のサイズも豊富だったし、レディースもあったりさらにセールになっている靴なんかもありました。
ノーザンプトン駅からも割と近いので本当におすすめです。

お姉さんも綺麗…優しくて親切でした。
よかった。

ジョンロブ

よかったです。サイズは5からありました。
LOPEZとかロブならではの靴もいくつかありましたが、明るい色合いの靴やコンフォートな靴も多かったように思います。ローファーが多かったような気がするけど、冬になったらまたラインナップ違うのかなぁなんて思うと、また行きたくなっちゃいますね。笑

商品はそれほど多くなく、整然と並べられていて、やはりハイブランドらしい素敵な空間でした。

お姉さんもナイスバディー…親切でした。
よかった。

クロケット&ジョーンズ

よかった。
よかったばっかですみません。笑
でもよかった。笑

数も結構ありましたが、似た商品が多かったように思います。アシュフォード、オードリー、あとブローグとかローファー、ブーツ系などオーソドックスなデザインの靴が多かったように思います。
安かったけど、さっきも書いたように感動はあまりなかったかなぁ。ロンドンの店舗の方がラインナップの幅は広かった気がします。

営業時間が短いので、けっこう混んでましたね。
お姉さんは親切でした。

トリッカーズとチャーチもファクトリーショップがあったので行けば良かったと後悔しています。ロンドンに早く移動しすぎて、チェックインできなかった時間をカフェで潰したので…。

安いホテルに泊まる祭は、チェックイン時間を確認しておくこと。これ大事です。

ジャーミンストリート沿い

お次はロンドンです。
簡単にまとめると、こうです。

①日曜休みに要注意
②同じブランドでもお店によって商品が違う
③案外掘り出し物がある

ロンドンでもハイブランドは基本的に日曜休みです。日曜に営業してるお店もあります。
なので、平日と土曜で回りきるようにスケジューリングしていただくのがいいと思います。

また、お店によって商品のラインナップが違ったりします。同じクロケット&ジョーンズでも、ジャーミンストリートだけで2店あり、それぞれでお店の印象が全然違います。
なので、複数店舗あるお店は片方にアレ?って思っても、もう片方のお店にも行ってみてください。

僕は2軒目のお店でコードバンの靴を見つけました。
2軒目の方が圧倒的に狭くて靴の並び方もめちゃくちゃでしたが、値段的にも接客的にもこっちのお店の方がよかったです。

あと、このブランドはまぁいいかって思ってても、案外掘り出し物があります。
予想以上にやすくなってたり、珍しいデザインだったり、知らない靴に出会えます。なのでロンドン市内を全部制覇するくらいのつもりで行ってもらったほうがきっとおもしろいです。
このお店の違いに気付いたのが最終日だったので、僕はそれが叶いませんでした。

チーニー

セール対象になってる靴はイマイチでした。
ただ、お店の奥にあるレディースの靴や素敵なデザインのが多かったです。奥さまに是非。
チーニーはジャーミンストリート以外にも店舗がいくつかあるので、回ってみると案外いいのがあったりするかもしれません。

チャーチ

中には入らなかったので残念ながらどんな感じかはわかりません。すんません。

ジョンロブ

これぞロブというモデルもありましたが、コンフォートシューズが多い印象でした。
やっぱりグループ会社の意向が強く反映されているのでしょうか。

グレンソン

こちらも意外とコンフォートシューズが多いイメージでした。
お店はすごく綺麗でしたが、商品点数はそんなに多くありませんでした。

ローク

割とリーズナブルな価格帯の靴なので、現地の方が多くいらっしゃってた印象です。
品揃えも豊富ですがすごく目を引く奇抜なものなどはない印象です。よくも悪くも大衆向けという感じ。
スエードのチェルシーブーツを買わなかったことを後悔してます。笑

フォスター&サン

フォスター&サンは唯一絶対に買って帰ろうと思っていました。
お店に行ったら5のサイズはフルブローグが1点だけありましたが、履いてみるとすごく足に合うという感じではなかったので涙を飲んで諦めました。

でもお店の雰囲気もよく、店員さんもすごく親切な方でした。

エドワードグリーン

Can I have a look? と言ってお店に入ったら、開店直後のお掃除をされていてちょっと迷惑そうな感じでした。笑
ごめんなさい。
品揃えはすごく多かったというわけではありませんが、チェルシーもカドガンもありました。(サイズ5の話)ちょっと珍しいモデルの靴もあったりして楽しかったです。(感想小学生並み)

クロケット&ジョーンズ

ジャーミンストリート内だけで、クロケは2店舗あります。
店内の広い方のクロケはセール品も少なくどちらかというと高級紳士靴店という感じ。
店内の狭い方のクロケはセール時期だったからか、棚にごっちゃごちゃに靴が並んでいましたが、どれも安くて掘り出し物がある感じです。靴の上に靴が乗っかってるのは当たり前。でもそれがおもしろいじゃないすか。宝探し的なね、ワクワク感がありますよね。

トリッカーズ

トリッカーズってあのブーツのイメージありますが、ドレスシューズも結構ありました。新鮮でした。

J.M.ウェストン

展示されている商品数は多くなく、ハイブランド!って感じの内装でした。
こっちでも#180のローファーは多めでした。

ジャーミンストリート外・周辺

ジャーミンストリート沿いにはないけど、割と近くにあるお店です。

ジョージクレバリー

徒歩圏内ですが、ジャーミンストリートからは少し離れたところにあります。
短いアーケードの中にありお店は結構狭いです。でもご覧の通りかなり商品数はあるので、密度の濃い空間です。

ガジアーノ&ガーリング

サビルロウにあります。
もう置いてあるどの靴もすべてが煌びやかで、お店も薄暗くて、靴には値段すら書いてなくて、もうビビってただただ眺めることしかできませんでした。笑

アスコットシューズ

インスタやられてる方はご存知だと思いますが、アスコットシューズはサビルロウにあります。
ただ、店舗としてあるのではなく、STOWERS というスーツ屋さんの中で靴を売っているようでした。VASS の靴が売られてました。

こんな感じ。
開店直後にお邪魔したら、靴の担当の方がいらっしゃらなくて、サイズがあるかなど聞いていませんが、こういうイカつい靴がたくさんありました。笑

フランスでは全く靴屋さんには行けず、スペイン・マヨルカ島ではパルマ市内のカルミーナのショップにお邪魔しました。
カルミーナのショップはこちらの記事で詳しくご紹介しています。

見学させていただいた工場

続いて、工場見学をさせていただいたブランドです。

革靴工場

エドワードグリーン

写真NGなのは残念でしたが、簡単に制作工程をご紹介させていただいております。(こちらの記事

ローク

すごい数の靴を作られています。グリーンとの違いなんかもわかっておもしろいです。(こちらの記事

ジョージクレバリー

ジョージクレバリーとアンソニークレバリーの違いなんかもご紹介しています。(こちらの記事

カルミーナ

いろんな種類の靴がどう生産されているか、少しでもお分かりいただけるかと思います。(こちらの記事

木型・シューツリー工場

ダンケルマン

有名ブランドの木型やシューツリーなどが開発されています。
どう作られているか、どんな機械が使われているかなどご紹介しています。(こちらの記事

パーフェクタ

こちらも写真がないのですが、木材がそのままシューツリーになる機械が圧倒的なインパクトでした。(こちらの記事
長いシューホーンをお土産にいただいたので、そちらもご紹介したいと思います。

革靴クリーム工場

アベル

サフィールの工場です。
素材に対するこだわりを感じていただけると思います。(こちらの記事
ミンクオイルいただいたので、またそちらもご紹介したいと思います。

かかった金額

超ざっくりですが、こんな内訳になっています。

項目 料金
旅費 + 移動費 24万円
ホテル 15万円
食事 + 雑費 8万円
革靴 + 関連品 43万円
合計 約90万円

旅費は往復の航空券と現地でのタクシーや電車代などが全て含まれます。
あと、一応パスポートの更新費 16,000円も含まれています。

ホテルは日本で全て予約していっても現地で追加のタックスを取られることがあります。ホテルごとにとられます。
とはいえ円換算で150円とか300円とかなので、まぁ大したことはありません。

食事や雑費は向こうで生活するための費用です。結局持っていったSIMカードが使えず、現地で同じものを買い直したり、爪切りを買ったり、靴ズレ用のパッドを買ったりそういう雑費です。
パリで食べたお寿司が2,300円くらいしたのが高くて悔しい。笑

あと靴は靴だけじゃなくてシューホーンみたいな関連商品も含まれています。あと、支払った関税も含まれます。
靴は日本で買ったほうが安かったんじゃないかっていう計算はあえてしないことにします!笑

入国時の関税額

こちらの記事で関税の計算方法について、かなりしっかり調べてご紹介したつもりだったのですが、普段そういうお仕事をされている方に伺ったところ間違っていたところがあるようです。
大変失礼いたしました。(東京税関に文句いってほしい笑)

簡単にご説明するとこうです。

・個人での免税額は20万円
・1万円以下の商品は申請不要
・個人使用の場合は商品の60%が課税対象
・革靴の場合は課税対象額の15%が支払う額

帰国時は、British Airways と JAL の行動運行便でしたが、機内で関税の申請書の用紙をくれます。
その用紙に従って、課税対象になる商品を記載しましょう。

僕は携帯して持ち込んだもののうち、ほとんどが20万円の免税額に収まり、1足だけ一番高かった靴が課税対象になりました。
その商品を日本円換算したものに、個人使用の60%をかけ、さらにそれに15%をかけたものが関税と消費税になります。(税関のお兄さんが言ってたので今度は間違いないです。)

結果僕は8,500円を支払いました。
VATの払い戻しで、3万円弱戻ってきているので、そんなに損した気分にはなりませんでした。

僕はブログのネタにしたかったので必要なぶんはちゃんと申請しましたが、これちゃんとやんないと脱税で偉い人に怒られますからね!気をつけてくださいね!

旅で困ったこと

旅中でちょっと困ったことをいくつかご紹介します。
靴は全く関係ないのですが。笑

やっすいホテルはエレベーターがないところが多いです。ロンドンとかパリは建物の外観は雰囲気があって素敵ですが古い。デカくて重いスーツケースを持って、狭い階段を登ったりしなければなりません。
靴が何足も入ってたりすると結構大変ですので、ホテルを選ぶ時はご注意ください。

また、安いホテルは無人なところもあって、15時にならないとチェックインできないところもあったりします。
移動が多くホテルがコロコロ変わる旅をされる場合は、その辺りも注意しておくとよいと思います。

あと、ヘアドライヤーがないところとか、ベッドメイキングがないところもあります。(安いからや)
枕元にベッドメイキング用のチップを置いて出かけたら部屋がそのままだった、なんてこともあります。

ロンドンであってもパリであっても、コンビニみたいなお店はありますが結構早い時間に閉店します。
8時に閉まるところも あれば、10時に閉まるところもあるので、お菓子とか飲み物を購入してからホテルに戻ることをおすすめします。
日本って便利なんだなぁって思い知らされますよ。

あと、結構昼夜の温度差があります。
昼間はあっついのに、朝ホテルを出ると肌寒いみたいな。羽織るものはあった方がいいです。
昼間は日差しも強いので日焼け止めやサングラスがあってもいいと思います。

ハンバーガーを買うときにミール?と聞かれ、よく分からずイエス!というと、ポテトとドリンクがついてきます。
日本で言うセットみたいなことなので少食な方はご注意ください。笑
ポテトめっちゃ量ありますからね!

靴について

いろんな失敗を経て、自分の足に合う靴を見極める目はそれなりに肥えたと自負しています。それもあってか、すごく満足のいく買い物ができました。しばらく履いてみないとわからないこともあると思うけど、今のところ満足しています。

本当は10足くらいは買うだろうと思っていたんです。でも、そこまで気に入らないモデルを安いからという理由だけで買うのは絶対に履かなくなるとわかってるので、ちゃんと足にフィットしてさらに気に入ったモデルだけを買いました。

あと、ローファーが多め。
僕の生活スタイルだと一日中革靴を履いているということは少ないし、玄関が狭かったりジムに行ったりするので脱ぎ履きが面倒にならないローファーを多めに購入しました。
茶色ばっかりになってしまったので、うちの奥さまは同じようなのばっかり買ってきたなオイ!って思ってるかもしれませんが、タッセルもあればコンビもあればコードバンもあるというバリエーションなので、個人的にはよしとしています。(自分に甘い)

いろんな靴を見て感じたこと

ファクトリーショップにはやはりストレートチップやブローグが多く並びます。

グリーンのチェルシーもあったし、クロケのオードリーもありました。ストレートチップは好きですが、チェルシーを買って満足してしまったのが個人的には予想外でした。別に茶色のストレートチップもありましたし、色違い扱いで買っても良かった。

グリーンにはインバネスあったしカドガンもありました。どちらもブローグなので、どちらかでいいやって思ってしまった。

これは『もっと珍しい靴を欲している』ことの現れなのではないかと個人的に分析しています。
そういう意味では、グリーンのデュークというコンビローファーと、ロブの少し珍しい色の靴を買えたのは、おもしろい靴に出会えたかなぁと思っています。
ですが、ちょっと珍しいモデルに出会えるのではないかと最後まで期待してしまった結果、オーソドックスなデザインの革靴の数が少なくなってしまった気がします。

コンビってそんなに珍しくないか。笑

後悔していること

あと、スエードの靴を最後まで買えなかったことは後悔しています。
ロークの工場見学で見たネイビーのスエードチェルシーブーツは素敵だったんですが、ラバーソールだったのでなんか納得いかず。今考えれば全然良かったのですが。

あと、むこうはちょいちょいブーツが店頭に並んでます。
僕は今までブーツを買おうと思ったことがなく、足の短い自分にブーツが似合うかどうかのシミュレーションが十分でなかったというのもありブーツの購入には至りませんでした。

今度はブーツもスエードの靴も是非履いてみたいです。ブーツは似合えばね。笑

最後に

旅は楽しかったです。
フランスは言葉が通じにくかったので孤独との戦いを強いられましたが、総じて楽しい旅でした。いろんな方にもお世話になりました。

気持ちの問題かもしれませんが、帰ってきてから何故か今まで以上に仕事に集中できてます。(時差ボケを除けば
このパフォーマンスを維持して、また一生懸命仕事してお金貯めて、またいつか行きたいかなぁと思っています。ほんとにいい経験をさせてもらいました。

毎日少しずつ靴をプレメンテしたり履き下ろししたりして、旅の余韻に浸っています。
靴の紹介はまた徐々にさせていただきたいと思います。是非そちらもご覧になってみてください。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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イギリス現地ショップに、僕の足に合うサイズの靴はあるのか聞いてみた

海外で革靴を買って帰国する場合の関税額の算出方法について

ヨーロッパで快適に革靴を買うために必要な準備と持ち物を考える

ノーザンプトンのファクトリーショップで革靴を買うために知っておきたいこと

エドワードグリーンとローク、ダンケルマンのファクトリーツアー【工場見学①】

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コメント

  1. しゃぶたく より:

    値段、忖度する意味あるか?
    情報公開した方がいいぜ

    • くすみ より:

      しゃぶたくさま、コメントあがとうございます。
      個人的にはその情報に価値があると思うので公開したいのですが、それをよく思わない方がいるんじゃないかと思うのです。

  2. yujin.oshima より:

    とても見やすい記事、ありがとうございます!
    大変勉強になりました!
    いつか私も革靴を巡る旅に行きたいとさらに思いました!笑

    1点、質問なのですが、
    海外市価の20万円ってどのように算定するのでしょうか?
    現地で払ったお金だとすると、一旦税込で払っているはずなので、その価格でしょうか?
    それとも、税抜の金額を円換算した額なのでしょうか?

    お手数をおかけしますが、
    よろしくお願いします!

    • くすみ より:

      yujin.oshimaさま、コメントありがとうございます!
      いえいえ、そう思われたのであれば絶対に行ったほうがいいと思います!
      現地では基本クレカで支払いましたが、レシートにそのタイミングのポンド円レートが記載されます。そのレートに基づいて円換算したもので、手続きをしました。
      参考になれば幸いです。

      • yujin.oshima より:

        ご返信ありがとうございます!
        大変参考になりました!
        10月にヨーロッパに行くのですが、
        とりあえずそこでは1足買ってみようかなと思ってます!

        • くすみ より:

          yujin.oshimaさま
          もしイギリスにイギリスに行かれるようでしたら、スーツケースのスペースには余裕を持ってノーザンプトンに行かれることをおすすめします。
          激安ですので1足どころでは済まないと思いますよ!
          お気をつけて!

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『革靴の魅力や靴磨きの楽しさをもっと多くの人に知ってほしい』という想いでブログやYouTubeで情報発信を行っています。 前職の経験からシューメーカーのブランドサイトやオンラインショップの制作・カスタマイズ、広告運用を受け持ったり、ブランディングや商品開発のコンサルなども手がけています。
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