撮影機材・ガジェット

撮影機材やガジェットなど、簡単にご紹介します。



SONY:α6100

写真・動画撮影用のカメラです。
一眼レフだと持ち歩くにはでかいし、ミラーレスで動画に強いのどれですか?ってヤマダ電気のお兄さんに聞いたら、これを勧められました。
今のところ使い勝手は良いです。

SDカードが入ってなくてもシャッター音が鳴ります。カードの入れ忘れにはご注意。保存してないんだから、シャッター音鳴らさないでほしい。あと、フリッカー対策機能がないのが難点です。そこだけ不満。

audio-technica:AT2020USB+

コンデンサマイク。
オーディオインターフェースを噛ませたくなかったのと、USB直でデジタル入力なので音質もいいです。
Mac の PC でミキサーアプリに入力するとちょっと音が小さい気がしますが、ミキサーの出力を録音すれば音量が足りないということはないです。靴の中のガムの音を拾うほど音を拾いすぎるのでなかなかコントロールが難しいマイクですが、とにかく音は良いので気に入っています。
あと見た目がかっこいい。口に近づけないのでポップガードは使ってません。アームは別売り。

  • 型式:バックエレクトレット・コンデンサー型
  • 指向特性:単一指向性
  • 周波数特性:20~20,000Hz
  • 電源:USB電源(DC5V)
  • ビット数:16bit
  • 対応サンプリング周波数:44.1/48kHz
  • 出力コネクター:USB Type B
  • ヘッドホン出力:130mW
  • ヘッドホン出力端子:3.5mmステレオミニジャック
  • 対応OS:Windows Vista/7/8、Mac OS X

audio-technica:AT9941

バックエレクトレットコンデンサー型ステレオマイクロフォン。
カメラ用にマイクを買いましたが、出番はありません。カメラの上につけるとバリアングルの画面が隠れるので普段はつけてないし、電池駆動というのが気に入らないところ。

  • 型式:ステレオ・バックエレクトレットコンデンサー型
  • 指向特性:単一指向性×2(ステレオ)
  • 周波数特性:70~16,000Hz
  • 感度:-42dB(0dB=1V/1Pa,1kHz)
  • インピーダンス:2kΩ
  • 電源:電池/プラグインパワー方式両用

NEEWER カメラスライダー

これは良いです。
ベアリングでスムーズにカメラを動かせるので、とても気に入ってます。ブツ撮り時は重宝します。最近はあまり出番がありませんが。

SLIK 3WAY雲台 SH-705E

上のスライダーの上につけてます。
駆動させる方向は1wayだけですが、カメラの高さが出るのと、取り外しも簡単になるので重宝します。最近はあまり出番がありませんが。

同じアタッチメントで使えるSLIKの三脚が欲しい。

7in1 USB Type Cドッキングステーション

カメラのSDカードを読み込むUSB Type-Cのハブです。
SDカードリーダーはiMacにもともと搭載されてますが、画面裏なので使い勝手が悪く、USBハブを購入しました。
青LEDをマイクと合わせたかったのと、Macのアルミボディの質感と合わせたかったので、見た目は悪くないですが、Macがスリープモードになると勝手に接続が切れることがあるので、SDカードのデータが壊れることが、ときどきあります。

あとiMac にはHDMI の入力がないのでゆくゆくはキャプチャーボードを介してカメラの映像を取り込んで…などと考えています。機能的には申し分ない。

  • サイズ:109mm×40mm×12mm
  • ケーブル長さ:112mm
  • PD急速充電:85W
  • 入力:USB Type C オス
  • 出力:PD充電ポート×1、4K HDMIポート×1、Micro SD/ TFカードリーダー ×1、SDカード リーダー×1、USB 3.0ポート×1、USB2.0ポート×2
  • データ転送速度:5Gbps
  • HDMI解像度:4K @30Hz,Full HD 1080P@60Hz

スマホスタンド兼セルカ棒

スマホで撮影する場合などに便利です。
一脚仕様なので場所も取らないし、カメラの角度の駆動範囲も広いし。自撮り棒にもなるし、リモコンもついてるし。何より安いし。

  • モデル:9928
  • 主な材質:アルミニウム+ABS
  • 対応機種:サイズ:幅5~8.5cm
  • 本体重量:235g
  • 伸縮範囲:200mm~1000mm

Phil Jones Bass:Headphone Amp

そんなに使うことはありませんが、ベースやギターのオーディオインターフェースとして使ってます。
見た目は抜群によし。機能的にも音質的に全く問題なしです。音質的なところは正直そんなにわかんないけど、ノイズが入ったり安っぽい感じは全く感じないので、エレキ弦の入力はこれひとつで全然いける気がします。

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『革靴の魅力や靴磨きの楽しさをもっと多くの人に知ってほしい』という想いでブログやYouTubeで情報発信を行っています。 前職の経験からシューメーカーのブランドサイトやオンラインショップの制作・カスタマイズ、広告運用を受け持ったり、ブランディングや商品開発のコンサルなども手がけています。
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